Fluid Metro
流体シミュレーションとメトロノームを融合した音楽練習アプリ
App Storeで入手Fluid Metroとは
Fluid Metroは、リアルタイム流体シミュレーションとメトロノームを融合させた音楽練習アプリです。MIDIキーボードを接続すると、演奏が美しい流体アートとしてリアルタイムに可視化されます。
- リアルタイム流体シミュレーション
- MIDI鍵盤の演奏を流体アートで可視化
- BPM 20〜300 / 9種の拍子に対応
- Bluetoothイヤホンの遅延自動補正
- タイミングフィードバック機能



料金について
| 機能 | 対応 |
|---|---|
| メトロノーム(BPM 20〜300) | ○ |
| 拍子選択(9種) | ○ |
| 流体シミュレーション | ○ |
| MIDI鍵盤の演奏可視化 | ○ |
| タイミングフィードバック | ○ |
| BT遅延自動補正 | ○ |
現在すべての機能を無料でご利用いただけます。広告表示はありません。
データの保存
BPM、拍子、音量、カラー設定などはデバイス内にのみ保存されます。アプリを削除すると設定は失われます。
よくある質問
USBまたはBluetooth MIDIで正しく接続されているか確認してください。他のアプリがMIDIデバイスを占有していないか確認し、アプリを再起動してみてください。Lightning端末の場合はApple純正カメラアダプタをお使いください。
設定の「BT Delay」で遅延を補正できます。「タップ計測」機能を使えば、メトロノーム再生中にビートに合わせて6回タップするだけで最適な遅延値が自動算出されます。
画面の下部を上方向にスワイプすると、メニューが再表示されます。メニューを下にフリックすると没入モードに切り替わります。
デバイスの音量がミュートになっていないか、サイレントスイッチがOFFか、設定のマスターボリューム(Vol)が0%でないか確認してください。
流体シミュレーションはGPUを使用するため、長時間の使用ではバッテリー消費が通常より大きくなる場合があります。充電しながらの使用をおすすめします。
iOS 16以降を搭載したiPhone / iPadに対応しています。MIDI機能にはUSB接続アダプタまたはBluetooth MIDI対応キーボードが必要です。